吸血姫美夕 Integral 第12話 <スタッフ>監督:平野俊貴アニメーション制作:A.I.C.演出:もとながけいたろう絵コンテ:平野俊貴プロデューサー:山崎成人、高城一典アニメーションプロデューサー:渡辺欽哉、川人憲次郎企画:丸山寿敏、中村嘉男、小松茂明、三浦亨原作:平野俊貴、垣野内成美脚本:早見裕司シリーズ構成:早見裕司オリジナルキャラクターデザイン:垣野内成美キャラクター設定:門之園恵美作画監督:門之園恵美原画:後藤圭二、木崎文智、宮崎なぎさ、中島里恵、山岡信一、平山まどか、堀井久美、舛舘俊秀、奥田万つ里、田口広一、下司晃生、野田道子、斉藤剛、田中真二、日下部智津子動画チェック:日下部智津子特殊効果:福田貴博美術監督:稲葉靖之色彩設定:金丸ゆう子撮影監督:白井久男コンセプトデザイン:寺岡賢司、神魔色指定:北村浩二編集:田熊純音楽:川井憲次音楽プロデューサー:永田守弘音響監督:本田保則音響効果:佐々木純一オープニングナレーション:岸田今日子アニメーション制作協力:グループタック制作:A.I.C.録音:大石幸平助監督:元永慶太郎
吸血姫美夕 Integral 第11話 <スタッフ>監督:平野俊貴アニメーション制作:A.I.C.演出:もとながけいたろう絵コンテ:平野俊貴プロデューサー:山崎成人、高城一典アニメーションプロデューサー:渡辺欽哉、川人憲次郎企画:丸山寿敏、中村嘉男、小松茂明、三浦亨原作:平野俊貴、垣野内成美脚本:早見裕司シリーズ構成:早見裕司オリジナルキャラクターデザイン:垣野内成美キャラクター設定:門之園恵美作画監督:門之園恵美原画:後藤圭二、木崎文智、宮崎なぎさ、中島里恵、山岡信一、平山まどか、堀井久美、舛舘俊秀、奥田万つ里、田口広一、下司晃生、野田道子、斉藤剛、田中真二、日下部智津子動画チェック:日下部智津子特殊効果:福田貴博美術監督:稲葉靖之色彩設定:金丸ゆう子撮影監督:白井久男コンセプトデザイン:寺岡賢司、神魔色指定:北村浩二編集:田熊純音楽:川井憲次音楽プロデューサー:永田守弘音響監督:本田保則音響効果:佐々木純一オープニングナレーション:岸田今日子アニメーション制作協力:グループタック制作:A.I.C.録音:大石幸平助監督:元永慶太郎
吸血姫美夕 Integral 第10話 <スタッフ>監督:平野俊貴アニメーション制作:A.I.C.演出:もとながけいたろう絵コンテ:平野俊貴プロデューサー:山崎成人、高城一典アニメーションプロデューサー:渡辺欽哉、川人憲次郎企画:丸山寿敏、中村嘉男、小松茂明、三浦亨原作:平野俊貴、垣野内成美脚本:早見裕司シリーズ構成:早見裕司オリジナルキャラクターデザイン:垣野内成美キャラクター設定:門之園恵美作画監督:門之園恵美原画:後藤圭二、木崎文智、宮崎なぎさ、中島里恵、山岡信一、平山まどか、堀井久美、舛舘俊秀、奥田万つ里、田口広一、下司晃生、野田道子、斉藤剛、田中真二、日下部智津子動画チェック:日下部智津子特殊効果:福田貴博美術監督:稲葉靖之色彩設定:金丸ゆう子撮影監督:白井久男コンセプトデザイン:寺岡賢司、神魔色指定:北村浩二編集:田熊純音楽:川井憲次音楽プロデューサー:永田守弘音響監督:本田保則音響効果:佐々木純一オープニングナレーション:岸田今日子アニメーション制作協力:グループタック制作:A.I.C.録音:大石幸平助監督:元永慶太郎
吸血姫美夕 Integral 第8話 <ストーリー>ペットの爬虫類とともに孤独な生活を送る、女教師・柳原麻己子は、変死した上村よう子に万引きを目撃され脅されていた。苦悩が頂点に達した時、よう子とともに脅迫していた遥を巨大化した爬虫類が襲い、ラヴァとともに現れた美夕は炎を放つ!はぐれ神魔を闇へと返す定めを負った<監視者>。それが美夕の本当の姿だったのだ。(第1話あらすじより)<スタッフ>監督:平野俊貴アニメーション制作:A.I.C.演出:もとながけいたろう絵コンテ:平野俊貴プロデューサー:山崎成人、高城一典アニメーションプロデューサー:渡辺欽哉、川人憲次郎企画:丸山寿敏、中村嘉男、小松茂明、三浦亨原作:平野俊貴、垣野内成美脚本:早見裕司シリーズ構成:早見裕司オリジナルキャラクターデザイン:垣野内成美キャラクター設定:門之園恵美作画監督:門之園恵美原画:後藤圭二、木崎文智、宮崎なぎさ、中島里恵、山岡信一、平山まど
劇場版 RE cycle of the PENGUINDRUM [前編]2 前編についての感想を聞かれた監督は、「(TVシリーズを再構築ということで、)どうしてもダイジェストになりがちなってしまうので、キャラクターの気持ちにフィーチャーしてカットをつなげようということで、このような形になった」とまずは今回の劇場版の構成について語った。その話を受けて昴さんは、「10年前に放送した『輪るピングドラム』という作品をもう一度観るというよりも、新しい作品を観ている感覚になった。それが素晴らしい」と話し、特に冒頭の実写映像を駆使したシーンでは、現実の世界に彼らが存在しているような、不思議な印象を受けるとのこと。さらに、キャスト陣一同が声を揃えて、「劇場版は、既にTVシリーズを観た人も、もう一度観返したくなる作品になっている」と語った。続いて、お気に入りシーンや注目してほしいシーンについて聞かれると、幾原監督は「サウンドは今回の映画の中で重要な要素」だと話し、さらにエンディング映像に仕掛けられた演出についても初めて明かし、1話~12話にかけてストーリー上で展開される内容を表現しているとのこと。このエピソードには、三宅さんは「鳥肌が立った」と興奮している様子を見せ、昴さんが「マジですか!知らなかった。気づいてました?」と会場へ問いかける様子も。客席から数名の手があがったことに一同驚きを隠せず、感嘆の声を漏らす一面も見られた。
劇場版 REcycle of the PENGUINDRUM [前編] 5月5日(木・祝)こどもの日、グランドシネマサンシャイン 池袋にて劇場版「RE:cycle of the PENGUINDRUM[前編]君の列車は生存戦略」公開記念舞台挨拶が開催された。舞台挨拶は本編上映前と後の2回行われ、高倉冠葉役 木村昴さん、高倉晶馬役 木村良平さん、高倉陽毬役 荒川美穂さん、荻野目苹果役 三宅麻理恵さん、幾原邦彦 監督が登壇。本レポートでは、上映後ということで、前編のネタバレありのトークで終始盛り上がった1回目の舞台挨拶の模様をお届けする。 上映後、司会進行の 結さんが登場し、「ROCK OVER JAPAN -トリプルH featuring プリンチュペンギン-」のBGMに合わせて、キャスト・監督一同が舞台に登壇。公開から一週間が経った中、映画を観た人たちの反応や反響をまだあまり実感していない…という監督に対して、昴さんが客席に向かって「(感想を)届けて〜!」とツッコミを入れ、会場から笑いと大きな拍手が湧いた。
ONE PIECE ワンピース 第1051話 カイドウにかみついたモモの助と、飛び込んできたルフィの大復活に麦わらの一味とサムライたちは一気にテンションがあがり、戦況に大きな影響を与える。ルフィとカイドウの激突は鬼ヶ島を大きくふるわせ、その衝撃は各所で崩落もたらす。ルフィはモモの助に「鬼ヶ島の落下を止めに行け」と戦場からの離脱を命じる。そんな中、モモの助に勇気を与えたのはヤマトだった。
ONE PIECE ワンピース 第1050話 カイドウを発見したルフィはギア4“スネイクマン”を発動し“JET・大蛇砲(カルヴァリン)”を放つ。それと同時にヤマトは“神速・白蛇駆(はくじゃく)”を放ち、二人の攻撃はカイドウの顎を打ち抜く。起き上がったカイドウと相対し、名を尋ねられたモモの助は「自分はワノ国の将軍になる男だ」と言い放つ。
ONE PIECE ワンピース 第1048話 ルフィは巨大な龍の姿になったモモの助の首に飛び乗り、カイドウのいる鬼ヶ島に急ごうとする。一方、ドクロドームの屋上ではヤマトとカイドウの戦いが続いていた。“金剛鏑(こんごうかぶら)”の衝撃で吹き飛ばされたヤマトは、カイドウから投げかけられた言葉である出来事を思い返す。
One Piece Film Red 世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は“別次元”と評されていた。そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が“シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出す―。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは12年前のフーシャ村へと遡る。(C) 尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会