左ききのエレン 第13話
左ききのエレン 第13話 第13話 左ききのエレン「天才になれなかった全ての人へ」 あらすじ・解説【最終回】さゆりの元を去ったエレンは帰国し、横浜に戻る。一方、光一はこの仕事を最後に辞める覚悟を決めていた。スタジオの準備が整い広告撮影が始まろうとする中、カメラマンの佐久間が段取りを無視し勝手に撮影を始めてしまい、現場はパニックに。ディレクターとしてなす術もなく心が折れた光一は、一人スタジオを飛び出す。上空では皆既月食が始まり、光一は横浜のビルの上に“あるもの”を目にして思わず立ち止まる。
