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月刊モー想科学 動画

月刊モー想科学 第12話

月刊モー想科学 第12話 内容:12月号「も~、この世は奇想天外!」人類消滅装置『ラ・モー』の起動スイッチを押してしまったフォー・チュン。人間のエドワードとゴローはすでにその姿を失い始めており、人類消滅の時間が刻一刻と迫っていた!もはや止める手段はないかと思われたが、「一つだけ方法がある」とジロー。その方法とはーー『モー大陸を消滅させる』というもの。しかし、ジローは肝心のその方法が分からない。果たして、『ラ・モー』を止められるのか?そして彼らの運命は?

月刊モー想科学 第11話

月刊モー想科学 第11話 内容:11月号「も~、聞いてないよ! キャサリン!」モーパーツが全て揃い、とうとう海に沈んでいたモー大陸が浮上した!タロー達はサブローの案内で秘密の地下通路からモー大陸へ。感動するゴロー、懐かしさを感じるタローを尻目にモー大陸の王子であった時の記憶を完全に取り戻したジローは、慌てた様子でかつての居城へと向かう。タロー達もジローの後を追って駆け出していく。そこでタロー達の目に飛び込んで来たのは長きに渡り闇に包まれていたモー大陸の謎……そのすべてが今、明らかになる……。

月刊モー想科学 第10話

月刊モー想科学 第10話 内容:10月号「も~、イヤだ! ケンカで大陸浮上!?」モー大陸を浮上させるには残り3つのモーパーツが必要だった。ゴローは何としてでも手に入れようと考えるが、そこへなんとキャサリンが残りのモーパーツを持って現れた。ゴローは驚きながらも好奇心から彼女を疑問に思うことなくモーパーツを受け取ってしまう。早速モー大陸を浮上させようと焦るゴロー。しかし、タロー達は「おかしいことだらけだ」と反論。両者は言い合いとなり、タローは店を出て行ってしまう……。

月刊モー想科学 第9話

月刊モー想科学 第9話 内容:9月号「も~、謎だらけ! 天才少女の過去」ーー15年前のこと。サイエンス研究所の研究員に最年少で博士号を取得し、世間からの注目を浴びていた天才少女がいた。彼女の名はフォー・チュン。エドワードはかつて彼女の助手を務めていた。そんな彼の協力もあり、フォー・チュンの研究ははかどり古文書の解読に成功する。その古文書が示していたのは、伝説の大陸・モー大陸の存在であった。そして、彼女はモー大陸の研究結果をマスコミの前で発表するが……。

月刊モー想科学 第8話

月刊モー想科学 第8話 内容:8月号「も~犬(ケン)! 犬も歩けばモーに当たる」犬の散歩が男女の出会いの機会になる!ーーそう気付いたタローは、早速、犬のサブローを連れて公園に散歩へ。しかし、愛犬家同士の密な会話に全くついていけず、肩を落として編集部へ戻ると、編集部宛にドッグコンテストの招待状が!実はこのコンテスト、ホワイトペガサス社が仕組んだ罠だった! そうとも知らず、サブローがやたらと参加したがる為、仕方なく会場へ。着ぐるみを着たパーチとノインが何かと罠にはめようとするが無意識に罠を回避するタロー達だったが……。

月刊モー想科学 第7話

月刊モー想科学 第7話 内容:7月号「も~レツ!? お見合いパーティ」超VIP限定お見合いパーティが開催されることに。早速、自らも参加し、夢の逆玉専業主夫を目指すタローだが、年収が参加条件に達しておらず門前払いを食らってしまう。だが、なぜかその後急に参加を認められたタローはゴローと共に会場の豪華客船へ。早速、受付を済ませ、自己プロフィールカードの記入を悩んでいると、お見合いパーティ参加50回目のレジェンドに声をかけられる……。

月刊モー想科学 第6話

月刊モー想科学 第6話 内容:6月号「も~、なんで? ここが猫のたまり場!?」タロー達は、猫アレルギーのモテ男でモデルのジョニーから近所の猫のたまり場を何とかしてほしいと依頼を受ける。「うちは便利屋じゃない」と断るタロー。しかし、偶然訪れたキャサリンの命令で、仕方なく調査に向かう。現場はジョニーの家の目の前。誰かが餌を置いている様子もない。一同は猫が集まるという深夜に出直すことに。その帰り際、ゴローの提案でずっと気になっていたホワイトペガサス社の偵察に向かうことになったのだが……。

月刊モー想科学 第5話

月刊モー想科学 第5話 内容:5月号「も~、ナニ悩んでるの? 氷上の貴公子」仮面をつけた男が深夜の高速道路を高速で駆け抜けている!ーーという情報を掴んだゴローだが、タロー達は相変わらず全く興味を示さない。仕方なくゴローは一人で取材へ。入替りに喫茶『岩』にフィギュアスケートの名コーチ・ロベルトがある依頼をしに現れた。彼の教え子である若手ホープのリョーマが毎夜こっそりどこかへ出かけており、しかも翌朝はかなりやつれた様子に。どこで何をしているのか本人にただすも無断外出はしていないと答えるのだった……。

月刊モー想科学 第4話

月刊モー想科学 第4話 内容:4月号「も~、不思議!? ヌス湖の秘密」来月号のネタ探しが難航するタロー達は、ゴローの提案でヌス湖に現れる未確認生物のヌッシーを探しに行くことに。ヌス湖が若い男女の出会いの場となっていると聞くと、タローもノリノリに。一同は早速キャンプ道具を持って湖に向かうが、実はパーチとノインにつけられていた。一方で、そんなことは知る由もないタロー達は湖に到着。しかし、そこは閑散としていて、聞いていた話とは全く違う場所だった。すっかりやる気をなくしたタローだったが、湖のほとりで美しい女性に話しかけられる……。

月刊モー想科学 第3話

月刊モー想科学 第3話 内容:#4「村人たちにもきっと村人たちなりの生活がある」クラスに花火の味方が増えれば、次第にエリカが悪、という空気になる。プライドの高いエリカにとって、自分が悪者という空気は耐えがたく、花火に対する嫌がらせをやめると考えた友崎は、花火にもっとクラスになじむことを提案する。友崎のアドバイスに従い、確実に成長していく花火。水沢、竹井、そして風香にも協力してもらい、コミュニケーションの練習を重ねていく。一方、花火にはまっすぐなままでいてほしいと願う葵は……。

月刊モー想科学 第2話

月刊モー想科学 第2話 内容:2月号「も~、お前! 何勝手に働いてんの?」一連の事件で研究所を除籍になってしまったゴローは編集長キャサリンに誘われ『月刊モー想科学』編集部に加わる。やる気満々のゴローは、早速獣人に変身したタローをネタに記事を書こうとするが、どうやらタローには変身中の記憶がない様子。そこへ、高校生達がテニス部の合宿中に光る井戸を発見したとネタ提供に訪れる。タローは嫌々ながらもジロー達と現場へ向かうが、そこで怪しい謎の二人組に遭遇。どうやら二人はゴローの持つモーパーツを狙っているようで……。

月刊モー想科学 第1話

月刊モー想科学 第1話 内容:1月号「も~、びっくり!? タローの変身?」舞台はとある国にある街モーストシティ。古びたビルの2Fに『月刊モー想科学』を発行する小さな出版社があった。『月刊モー想科学』は奇想天外で「も~びっくり!」な事件、科学者でも「も~無理!」なオーバーサイエンスな現象を記事にしている科学雑誌である。スタッフは美人編集長と編集者のタロー・J・鈴木だけ。それに加えてアシスタントの小学生ジロー・田中と犬のサブローがいるのみだ。編集部はいつも空で、タローとジローとサブローは同じビルの1Fにある喫茶『岩(ロック)』に入り浸っていた。ある日、科学者のゴロー・佐藤が相談に訪れたことから、奇想天外な物語が始まるのだった……。