キングダム 第6シリーズ 第13話 キングダム 第6シリーズ 第13話 第13話 キングダム 第6シリーズ「大将軍の景色」【最終回】絶体絶命の危機に反撃の策を見いだした王賁は、隊を率いて敵陣内を強行突破する。誰の目にも無謀な行動に見えるが、趙峩龍は王賁の狙いに気付き驚がくする。一方、李牧は楽華隊と玉鳳隊の予想を超える戦いに苦戦を強いられ、趙峩龍と並ぶもう一人の陰の英傑・尭雲に出陣を要請する。飛信隊が、武功を狙い機を伺う中、戦いは新たな局面に突入する。
キングダム 第6シリーズ 第12話 キングダム 第6シリーズ 第12話 第12話 キングダム 第6シリーズ「格不足」 麻鉱軍は、信らと楽華隊の奮闘で士気が戻る。蒙恬はこの勢いに乗り、前線を押し戻すべく次の一手を打つ。その頃、反対側の戦場では玉鳳隊が亜光軍と共に趙軍と戦う最中、趙峩龍軍が王賁を討ち取ろうと出撃する。趙軍の“陰の英傑”と呼ばれる趙峩龍軍の猛攻に防戦一方の玉鳳隊。だがそのとき、王賁の脳裏に以前蒙恬が語った“ある言葉”がよみがえる。
キングダム 第6シリーズ 第11話 キングダム 第6シリーズ 第11話 第11話 キングダム 第6シリーズ「必殺の別働隊(べつどうたい)」乱戦の中、麻鉱軍と楽華隊の間を抜け信率いる別働隊が、紀彗軍本陣を急襲する。紀彗を追い詰めるも、そのとき李牧自らが“必殺の別働隊”として現れたことで戦いの流れが変わる。麻鉱軍は思いもよらない李牧の一撃により、総崩れの危機に陥る。一方、蒙恬率いる楽華隊と合流した信らは蒙恬の指揮の下、軍の崩壊を食い止め麻鉱軍の戦力を復活させる策に打って出る。
キングダム 第6シリーズ 第10話 キングダム 第6シリーズ 第10話 楽華隊、玉鳳(ぎょくほう)隊が大きな働きをする中、総大将・王翦(おうせん)より飛信隊に重要な役目が与えられる。信たちは別働隊(べつどうたい)として趙(ちょう)将・紀彗(きすい)を狙い、ひそかに敵陣へと迫る!そのころ、リョウ陽では、楊端和(ようたんわ)軍が趙軍を圧倒。一方、李牧(りぼく)から指揮を任された舜水樹(しゅんすいじゅ)は“犬戎族(けんじゅうぞく)”を援軍として引き入れようともくろむ。
キングダム 第6シリーズ 第9話 キングダム 第6シリーズ 第9話 第9話 キングダム 第6シリーズ「覚悟の比重」数で勝る紀彗軍を翻弄し戦う楽華隊の元に、主攻となる王翦軍第二将・麻鉱率いる軍が到着。王翦軍内で最強の攻撃力を持つといわれる麻鉱軍が、強力な波状攻撃で紀彗軍を追い詰める。一方、反対側の戦場では、王翦軍第一将・亜光率いる軍に従う玉鳳隊が出陣の時を待っていたが、亜光は“待機”を命じる。
キングダム 第6シリーズ 第8話 キングダム 第6シリーズ 第8話 第8話 キングダム 第6シリーズ「火蓋を切る」秦連合軍が趙国第二の都市・ギョウに到達。桓騎軍、楊端和軍と分かれた王翦軍は、飛信隊、楽華隊、玉鳳隊と共に朱海平原へと向かい、李牧率いる趙軍と対峙する。そこで楽華隊五千は離眼城の城主・紀彗率いる趙軍三万と激突する。蒙恬は圧倒的な兵力差をものともせず、素早く隊を率いて敵陣へと斬り込もうとする。
キングダム 第6シリーズ 第7話 キングダム 第6シリーズ 第7話 第7話 キングダム 第6シリーズ「陥落の武器」李牧の戦略によって当初の予定が無に帰し、秦連合軍は総大将・王翦の策で列尾を捨てることに。王翦は目指すべき、趙国第二の都市・ギョウへは直接向かわず、小都市・吾多を皮切りに、趙国の王都圏にある、中・小都市を次々に陥落させる。そして民間人を傷つけることなく、別の城へ向かうよう厳命する。王翦の行動は連合軍内だけでなく、秦国王都・咸陽をも困惑させる。
キングダム 第6シリーズ 第6話 キングダム 第6シリーズ 第6話 第6話 キングダム 第6シリーズ「列尾の罠(わな)」秦軍の狙いに気付き王都圏へ向かう李牧の元に、“列尾陥落”の知らせが届く。李牧は動揺する兵たちに、“列尾には私の施した秘密がある”と告げる。一方、列尾城に入った秦連合軍は、総大将が姿を消す中、桓騎、楊端和、飛信隊の隊長・信と軍師・河了貂、楽華隊の隊長・蒙恬、玉鳳隊の隊長・王賁らが重要な軍議に臨もうとしていた。
キングダム 第6シリーズ 第5話 キングダム 第6シリーズ 第5話 第5話 キングダム 第6シリーズ「列尾攻城戦」楊端和率いる山の民軍と飛信隊による、列尾城攻めが始まる。楊端和の檄を合図に勇猛果敢に攻め込む山の民軍。そのすさまじさに信らがあぜんとする中、城壁の攻め所を見つけた楊端和は、最強の戦士・バジオウを送り込むべく、飛信隊に“腕のいい弓使い”による援護を要請する。隊長・信は、この役目を新入りの優秀な弓使い・蒼仁と蒼淡の蒼兄弟に任せる。
キングダム 第6シリーズ 第4話 キングダム 第6シリーズ 第4話 第4話 キングダム 第6シリーズ「趙の国門」秦軍の動きを探るため最前線で情報を集めていた舜水樹から李牧の元に、戦いの行く末を大きく左右する知らせが届く。一方、兵糧の中継地点・金安に到着した秦連合軍は、各軍各隊の将たちが集められ、今回の戦いの真の目的が明かされる。作戦の要となる趙の国門・列尾を押さえるため、行軍を速める秦軍とこれを阻もうとする趙軍。両軍総力を挙げての戦いの火蓋がついに切られる。
キングダム 第6シリーズ 第3話 キングダム 第6シリーズ 第3話 第3話 キングダム 第6シリーズ「秦軍の陣容」李牧率いる趙軍との総力戦に向け、秦国の王都・咸陽に大軍が招集される。軍総司令・昌平君は、桓騎、楊端和、王翦による連合軍戦となることを告げ、全軍の総大将を発表する。一方、秦軍の侵攻が始まったとの知らせを受けた李牧は、迎え撃つ軍を西部前線の城に召集するよう指示。さらに情報収集を担う腹心の一人・舜水樹にはある助言を与える。
キングダム 第6シリーズ 第2話 キングダム 第6シリーズ 第2話 第2話 キングダム 第6シリーズ「激動の起こり」秦軍は黒羊を新たな拠点に、趙国の攻略を進めようとする。だが、趙国の宰相・李牧の戦略によって戦いは長期化を免れない状況となる。これを避けたい秦国の軍総司令・昌平君は、“大胆な奇策”で突破を狙う。一方、秦国の左丞相・昌文君は、「中華統一後に“法”が治める“法治国家”を作り上げる」とのエイ政の言葉を受け、対立関係にあった法家・李斯をひそかに訪ね協力を求める。
キングダム 第6シリーズ 第1話 キングダム 第6シリーズ 第1話 第1話 キングダム 第6シリーズ「秦の障壁」中国の秦国。“天下の大将軍“を志し数々の武功を上げてきた飛信隊隊長・信は、隊をさらなる高みへと導くため厳しい試験による新兵の選抜を行っていた。その頃、王都・咸陽では、趙国宰相・李牧が秦王・エイ政に謁見。エイ政の宿願“中華統一”を批判し、両者は激しく対立する。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第12話 第13話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第12話 第13話 内容:2話連続放送!▽「勝敗の夜ふけ」黒羊丘攻略戦、その決着の時が近付く!▽「蔡沢(さいたく)の矜持(きょうじ)」大国の王同士が思い描く中華の未来とは!?2話連続放送!▽「勝敗の夜ふけ」趙(ちょう)軍の本陣では、桓騎(かんき)によって揺さぶりをかけられた紀彗(きすい)が、究極の選択を迫られていた。趙国の未来に大きく関わる戦いの最中、紀彗が下す決断とは!?▽「蔡沢(さいたく)の矜持(きょうじ)」黒羊丘の戦い後、蔡沢が斉国の王建王と趙国の宰相・李牧(りぼく)を伴い、咸陽(かんよう)に帰国。蔡沢の仲介で急きょ、秦王・エイ政と斉王による会談が開かれる。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第11話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第11話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。桓騎(かんき)軍の非道を目の当たりにし、激しい怒りに駆られる信とキョウカイ。桓騎軍のやり口を巡り、飛信隊と桓騎軍が一触即発の状況に。開戦前に行われた隊の入れ替えで桓騎軍に組み込まれた飛信隊の尾平は、この場を収める役目を任されることになるが、その懐から桓騎の手下に無理やり手渡された略奪品が。弁解もできないまま、信に飛信隊からの追放を言い渡されてしまう尾平は――。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第10話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第10話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。中央丘の攻略を目指す紀彗(きすい)、金毛率いる軍の猛攻が続く中、桓騎(かんき)は突如自軍に丘からの撤退を命令。中央丘は趙(ちょう)軍の手に落ちた。これに納得がいかない黒桜ら副官に対し、桓騎はあることを告げる。一方、何とか慶舎軍を振り切りもとの戦場に戻った飛信隊は、樹海の先で起きている異変に気づき駆けだしたキョウカイを追って、とある集落にたどり着く。飛信隊はそこで驚がくの光景を目にすることとなる―。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第9話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第9話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。隊長・信の一言で、飛信隊は趙(ちょう)軍総大将・慶舎を討ち取る作戦を決行する。しかしこれに気づいた劉冬(りゅうとう)に行く手を阻まれ慶舎のもとに近づくことができない。そこにようやく戻ったキョウカイが合流。劉冬軍との戦いを引き受けたキョウカイ隊にその場を任せ、信は隊を率いて慶舎本陣の中を駆け抜ける!!黒羊丘攻略のための起死回生の一手を狙う信の刃は、敵軍総大将・慶舎に届くのか!?
アニメ キングダム 第5シリーズ 第8話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第8話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。自ら精鋭部隊を率いて出陣した慶舎の急襲とこれに呼応して素早く包囲へと布陣を切り替えた馬呈・劉冬(りゅうとう)軍によって、絶体絶命の危機に立たされる飛信隊。これにより秦軍は大きな打撃を受けるかと思われた。ところが、紀彗(きすい)と慶舎の副官・金毛(きんもう)は上策であるはずの慶舎の急襲に、なぜか奇妙な違和感と不安を覚える。はたして、ふたりが抱いた“違和感の正体”とは!?
アニメ キングダム 第5シリーズ 第7話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第7話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。思いもよらない桓騎(かんき)の行動により、飛信隊は立て直した馬呈・劉冬(りゅうとう)軍と再び激闘を繰り広げることとなった。中央丘の各戦場ではこう着状態が続いており、慶舎は桓騎を追い詰めるため今回の戦いの標的の一つ・飛信隊を壊滅させようと動き出す。一方、樹海地帯の集落でけがの手当てを受けるキョウカイは、長である混バァから紀彗(きすい)が城主を務める離眼城で起きた悲劇について話を聞いていた。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第6話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第6話 内容:舞台は趙(ちょう)国にある「黒羊丘(こくようきゅう)」。信率いる飛信隊は、勝つためならば非道な手段もいとわない桓騎(かんき)総大将の下、黒羊丘の攻略をねらう。怒とうの反撃で馬呈・劉冬(りゅうとう)軍から戦いの主導権を奪い取った飛信隊は、勢いに乗り、黒羊の戦局を大きく動かすべく、中央丘を狙った次の攻撃に打って出る。飛信隊の活躍により、戦いを有利に進める絶好の機会に恵まれた秦軍。この好機に、秦軍総大将・桓騎(かんき)の動きに注目が集まる!一方その頃、劉冬との戦いで重傷を負ったキョウカイは、樹海地帯にあるとある集落で目を覚ましていた。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第3話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第3話 趙(ちょう)将・慶舎と紀彗(きすい)が率いる軍に阻まれ、秦軍は前線を押し上げることができないまま夜をむかえる。前線を大きく後退した場所に置かざるを得なくなった秦軍。そのことで斥候に出たキョウカイの小隊は趙軍側に取り残されることとなってしまう。しかし、キョウカイは逆にこの状況を利用し、密かに敵将を狙うのだが…。 一方、敵の策略にはまり追い込まれることになった責任を問われた信は、あす以降の反撃を誓う。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第2話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第2話 趙(ちょう)軍副将・紀彗(きすい)のふたりの側近・馬呈、劉冬(りゅうとう)の巧みな戦術に翻弄される飛信隊の苦戦により、開戦早々に不利な戦局に追い込まれた秦軍。危機感を覚えた総大将・桓騎(かんき)は、自ら状況打破のために動くが、この動きに反応した趙軍総大将・慶舎も自ら精鋭部隊とともに打って出る。その頃、飛信隊の斥候として先へと進んでいた副長・キョウカイの小隊は、樹海地帯の中で予想外の光景を目にする。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第1話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第1話 紀元前・中国の秦国。天下の大将軍を目指す“飛信隊”隊長・信(しん)は、数々の武功をあげ将軍の一歩手前“五千人将”となった。さらなる武功のため総大将・桓騎(かんき)の下、趙(ちょう)国にある“黒羊丘(こくようきゅう)”攻略に挑む信率いる飛信隊。だが樹海に囲まれた戦場に戸惑う飛信隊を趙軍副将・紀彗(きすい)の側近らが密かに狙っていた。波乱の黒羊丘攻略戦の幕が開く!!
アニメ キングダム 第5シリーズ 第4話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第4話 樹海地帯の中央にある巨大な丘を巡り、両軍による陣取り合戦が始まった。飛信隊は信が宣言した「中央丘横まで軍を進める」ことを最低条件に戦いを進めてゆくが、そんな飛信隊の目の前に、流れる川の対岸に陣取った敵軍が立ちはだかる!河了貂(かりょうてん)は、師である天才軍師・昌平君も「無手」と断言する“橋も舟もない渡河の戦い”を攻略するため、作戦の“要”となる重要な役割を最古参の副長・渕(えん)に任せる。
アニメ キングダム 第5シリーズ 第5話 アニメ キングダム 第5シリーズ 第5話 河了貂(かりょうてん)や隊長・信からの信頼に応えるため奮闘する渕と別働隊の活躍により、川の浅瀬で猛攻にさらされていた信たちも対岸への上陸に成功。飛信隊の反撃が始まった。一方、激しい攻防が続く中央丘の陣取り合戦は、桓騎(かんき)軍の副官・黒桜が率いる隊が、紀彗(きすい)軍を相手に大いに前線を押し込んでいた。しかし、黒桜隊が総攻撃を仕掛けようとしたそのとき、敵軍前線に将軍・紀彗がその姿を現し…!?